致辞
沿革
 
 
 
 
 
 
   
投資環境
 
 

 
有効期間 : 2020年 12月 31日まで
法案主要骨子
政府が専門担当組織を通し、東海岸発展計画を樹立して、大統領
承認後に推進する。先端新産業の誘致および支援、各種開発事業の
手続きの簡素化規定
地域発展、産業および観光振興のための特例条項規定
⇒ 先端科学技術団地、海洋·観光文化産業振興、投資振興地区に指定
⇒ 投資振興地区入居企業に対する用地買い入れ費融資、賃貸料減免
⇒ SOCおよび地域開発事業に対する政府支援など
各種開発事業に対するOne Stop Serviceで競争力強化
⇒ 建築法など36ヶ法律の72ヶ許․認可議題処理により時間、経費の節減
 
 
東西高速道路
路線:ソウル ~ 春川 ~ 襄陽
距離:153km(道内区間:112.6km )
事業期間:‘04.3 ~ ’10.12(7年間)
事業費:5兆2,038億ウォン(ソウル⇔春川:61.4km民自
春川⇔襄陽91.6km、国費 2兆8,548億ウォン)
期待効果:ソウルから襄陽まで2時間以内で到着
⇒ 時間的概念と空間的概念が現在の1/2に減少
 
東海高速道路
路線:釜山海雲台区~東海岸~襄陽~束草
※ソウル下り線嶺東高速道路と連結している

総事業費:1兆1,652億ウォン
開通区間:東海 ~ 江陵(56.1km) ~県南 地境(16.3km)
事業区間:県南 地境 ~ 束草
工事進行:県南 地境 ~ 襄陽邑 月里
⇒ `04.12.30 ~ 2009年完了
 
アジアハイウェイ(7番 国道)
路線:釜山 ~ 東海岸 ~ 襄陽 ~ 元山 ~ ウラジオストック ~ ハルビン ~ イルクーツク~モスクワ~ベラルーシ
距離:14万km(32ヶ国)
事業期間:2010 ~ 2015年
※ アジア ハイウェーとは:1959年に初めて発想されて‘92年から活性化された。道路が日本から出発して韓国、ロシアを経て全ヨーロッパを自動車道路で連結するという発想である
 
韓半島 縦断鉄道(TKR)と TSRが連結
TKR路線:釜山 ~ 江陵 ~ 襄陽 ~ 原産 ~ 羅津
※路線中、鉄道がない浦項 ~ 三陟間は現在推進中であり、江陵 ~ 襄陽 ~ 高城 猪津間が推進されれば完結する。

TKR完結の際、ロシアとの鉄道協定がすでに結ばれているため、TSRと連結してヨーロッパまで鉄道を利用できるようになる